日曜日の放送
先週の日曜日、江戸川にEIJの練習を見に行ったのは前述のとおりだが、YouTubeに番組が上がっているので、リンクしとく。
2本目の途中、アイロンカウンターのバーテンみたいな役をしているのが私です。
先週の日曜日、江戸川にEIJの練習を見に行ったのは前述のとおりだが、YouTubeに番組が上がっているので、リンクしとく。
2本目の途中、アイロンカウンターのバーテンみたいな役をしているのが私です。
ぼちぼちそこにシワがあるから──エクストリーム・アイロニング奮闘記
刊行1周年記念ということで、NHKが取材に!
……というのはウソですが、BS2の生番組「おーい日本」の千葉特集で、市川市の江戸川河川敷で、エクストリーム・アイロニング・ジャパンの練習と実演が取材されました。
今日ははその応援と見学に行ってきたのであります。
練習に余念のないメンバー。これは基本技のエアリアル。
リハーサル中。グループによるジャックナイフ・アイロニングの練習。
飛ぶ前ですが、同時に両方向から攻めるエアリアル。
自転車で走ってくるメンバーをブロンコビリー・アイロニングで打ち落とそうとする松澤代表。
ちなみに、本番では夏川純さんがいらっしゃって、メンバーとアイロン対決を行ないました。もちろん、夏川さんが来ることは事前にチェックずみです!本番中は、はじっこでアイロンを夏川さんに渡す役を引き受けていたので、写真などは撮れず。しかし、あっという間にロケは終わってしまいました。
しかし天気がよくて気持ちのいい撮影でした。NHKさん、夏川さん、EIJのみなさん、お疲れ様でした。
『そこにシワがあるから』でおなじみのエクストリーム・アイロニング・ジャパンの面々がテレビに出演します!メンバーのTANさんのmixiから情報引用。
10月11日(日)、NHK・BS2にて、午前11時から午後4時までの5時間
「おーい、ニッポン」という番組において千葉県特集が放送されます。
そこで、千葉県の江戸川河川敷を拠点とするEIJ競技系チームメンバー
数名が、ハードなエクストリームアイロニングをお披露目します。
鍛え抜かれた脅威の競技系アイロン掛け。よければぜひご覧ください。
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夏川純とアイロン対決もあるらしい……
編集者がつくるものといえば、本と、それに関わる宣伝材料、つまり基本的には印刷物メインなのですが、たまに「とある大イベント」のために違う素材のものをつくったりすると、結構違う面白さがあるものです。
限定2個! こんなものをつくりました。
てれれれってれーん。
特製! そこシワッペン!
もちろん、私が夜なべして作ったわけではなく、そういう専門のところにお願いして作ったのですが、何とも上等な出来です! ベタです! ちなみにこの「ライトブルー」の色は早川書房のコーポレートカラーでもあります。
もちろん、これを付けるのはこの方。
エクストリーム・アイロニング・ジャパン代表、松澤等さんです。
(注:仮にセロテープでくっつけてますが、このフリースにつけるわけではありません)
(注:社員の作業着ではありません)
では、何に使うかと言うと……まだ秘密!
関西圏限定ですが、明日12月22日の読売テレビ・18:16-19:00「ニュース・スクランブル」のどこかで、松澤等と著書『そこにシワがあるから』が放映される予定です!
見たい!が、見れない(東京なので)。
日本テレビさん、東京でも流してちょ。
mixiの注目ニュースで、『そこにシワがあるから』と松澤さんが取り上げられました!
ログインしたあとで
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=688770&media_id=44にアクセスしてみてください。
やってきました新宿コクーンタワー。『そこにシワがあるから』の著者、松澤等氏の実演サイン会のいわば総仕上げ的なイベントである。
リハーサルからエアリアルの練習に余念がない松澤氏。いや、結構ね、この高さを飛ぶのって大変だと思うのですよ。
結局会場には30人程度のお客さんが!中には大宮のサイン会に行けなかったから今日来たという方も。ご来場ありがとうございます!サポートとしてEIJの新井アイロニストも参加。これはレア!
トークショーではパワポのスライドを使ってEIの説明がなされた。これまでわりとノープラン、ゲリラ型サイン会が多かっただけに、今回はちょっと趣向が違う感じになった。まあ、スライド作った以外はノープランなのだけど。
しかし、ノープランとはいえ、松澤氏は説明上手で、あまり困ったことがない。今日は環境などの話までには到達しなかったが、結構楽しんでいただけかと思う。もちろん、エアリアルとジャックナイフも派手に披露。
実演のあとはサイン会。いつものようにアイロン台で。この格好はきつそうだが、松澤氏はそれでも一人一人と言葉を交わして丁寧にサインしていく。

最後はお世話になったブックファーストさんへ色紙。「そこにブックファーストがあるから」だそうです。ちなみにこのむさくるしい後ろ姿は私だが、講演中に邪魔だったので後ろに回していた入館章をあとで探しまくったのは言うまでもない。
いや、それにしてもコクーンタワーにふさわしい、なかなか明るい雰囲気のサイン会だった。来ていただいた読者の方々、ブックファーストのみなさん、ありがとうございました。
今日は18:00から神保町のカフェ・ヒナタヤで、エクストリーム・アイロニング・ジャパン代表、松澤等氏のトークショー。『そこにシワがあるから』の著者である。
いつもはゆったりめのお店だが、約20名のお客さんが入ると満杯。EIJの他のアイロニストや、なんと日本で初めてエアリアルをした人など(なんと女性)もいて、おおにぎわい。
僕は司会的なことをやったのだが、人前でしゃべるのは難しい。しかし、松澤氏はいつもどおり熱く語り、オーディエンスをうならせた。
これは店内に展示中の各愛機を説明する松澤氏。写真がナニなのはご勘弁を。
狭いので実演はどうかな、と言っていたのだが、乗ってきた松澤氏は伝家の宝刀、エアリアルやジャックナイフを披露。今日は競技系アイロニングの女房役である新井アイロニストも来店していたので、幻のアイアンロータスが見られるか?と思ったが、まあガチで危ないので封印。
最後のほうでは西表島でのアイロニングから得た体験、今後の予定や目標などを語った松澤氏。環境や人生の意味についても触れ、「エベレストの頂上を目の前にしたら僕はアイロンを置いて自分だけ登るかもしれない」というお話に。これは深すぎるぞ!
横で聞いていた僕は思わずマジ涙がこみあげ、店内もなんとなく感動モードに包まれた。
とはいえ催す側が泣いてはいけないので、最後は「この本を買ってまわりの人に配るのが流行っています」という苦笑しか誘わない無理ジョークで締めさせてもらったが、実に熱い、まさにスチームな夜だった。
講演後も松澤氏は一人一人に丁寧にサインに応じていた。本も、EIJのTシャツも、そして期間限定のブラックアイロンケーキも結構な数をお買い求めいただいたことは本当に感謝感謝で嬉しいのだが、なによりもオーディエンスとの親密な時間がとても貴重で、尊い感じがした。この本を出すことができて本当に良かったと思う。
さて……
明日の14時からは松澤氏の実演・サイン会の総仕上げ的な新宿コクーンタワー、ブックファースト新宿店である。
ヒナタヤのビルが親愛なる0系新幹線なら、コクーンタワーは最新設備を揃えたN700系である。もちろん、どっちがいいとかいうことではない。
今夜が心のシワをのばすスチームな夜。明日はきっと映画マトリックスのような切れ味のアクロバティックでSF的なイベントになるに違いない!
上に書いたことには嘘はありません。ぜひ、みなさんおいでください。
そして真摯で熱い松澤氏のスチームショットを受け止めてください!
というか正直、松澤氏が来年本当に世界のスゴい山に登り、世界大会も行われるとしたら、いまサイン本を持っておくのはマジで貴重かもと思います。
そごうにシワがあるから!![]()
というわけで松澤等さんの「実演&サイン会」がそごう内、三省堂で行なわれた。
例によって夜なべして看板を制作。「ほとばしるスチームで魂を蒸らせ!」って書いてみて自身満々だったのだが、松澤氏や同僚の反応は薄かった。さみしい。
あと、「この本を読めばダンナさんがすすんでアイロン掛けをするようになります」というパネルもつくったが、あとで壮年のマダムがその看板の前で立ち読みしているのを見て、ちょっと罪悪感を覚えた。釣りはほどほどに。
とはいえ、実演開始早々、あっという間に人だかりができる。松澤氏は一人で30分以上熱くエクストリーム・アイロニングの真髄を語り続け、老若男女のお客さんもうんうんとうなずいていた。そして動きが速すぎて写真はないのだが、競技アイロニングの技、エアリアルとジャックナイフも炸裂。デパートなので安全を考慮して最小限の動きだが、さすがキレがある。松澤氏は真のアスリートなのである。
実演に引き続くサイン会ではサービスのスチームショットも。サインした数自体は多くはなかったが、読者とのインタラクティブな交流ができたのはなかなかよかったと思う。
神保町に引き続いての実演・サイン会ということで、というかそもそも「実演」なんてものがつくサイン会はほとんど他にないのだが、編集担当の私にしても松澤氏にしても、だいぶん進行のコツはつかめた気がする。来週は5日金曜がヒナタヤでのトークショー、6日が新宿でのサイン会、まだまだスチーム蒸れ蒸れの週末は続くのだ。
すべてを取り仕切ってくださった三省堂大宮店の皆様、汗だくで熱弁をふるってくれた松澤さん、本当にありがとうございました。
新宿西口の地上にそびえる近未来的な巨大座薬のようなビルの地下に、ブックファーストさんが入っているのですが、その1階のイベントスペースにて、
エクストリーム・アイロニング・ジャパン代表
松澤等 実演サイン会、開催決定です!
■日時:12/6(土)午後2時~午後3時
■場所:モード学園コクーンタワー/ブックファースト新宿店・1階ブルースクエアカフェ内イベントスペース
※参加ご希望のお客様は、11/24(月)午後2時より、新宿店・地下1階Aゾーンレジカウンターにて対象書籍「そこにシワがあるから」(早川書房/1,470円)をお買い求め下さい。先着40名様に、整理券をお渡しいたします。
当日は、スピーチ、スライド写真を使っての解説、そして実技披露も行ないます。サイン会での写真撮影(2ショット&スチームショット)などにもできるだけ応じる予定ですので、ぜひこの機会にコクーンタワーまで足をお運びください!
本家ハヤカワ・オンラインと同じ内容になりますが……
エクストリーム・アイロニング・ジャパン代表
松澤等 実演&サイン会開催決定!です。
要綱は以下のとおり。
山で、崖で、海で、アイロンをかける! いまメディアで話題のX系スポーツ、エクストリーム・アイロニングの日本における第一人者、松澤等氏の著書 『そこにシワがあるから――エクストリーム・アイロニング奮闘記』の刊行を記念し、三省堂・大宮店にて実演&サイン会を行ないます。 当日は、実際に松澤氏愛用のアイロンとアイロン台を用意し、エクストリーム・アイロニングの真髄からアイロンがけの楽しみかたまでを語って頂き、また競技 系アイロニングの基礎や、「技」もいくつかも披露して頂きます。ぜひこの機会にお気軽にご参加ください。
日時:11月29日(土)15:00~
場所:そごう大宮店8階、三省堂書店内
お問い合わせ
三省堂書店・大宮店 tel.048-646-2600
実演・スピーチについては無料で観覧いただけます。実演終了後にサイン会を行ないます。サイン会への参加をご希望の方は、当店にて上記書籍をお買い求めの際にお渡しする整理券をご持参ください。
※エクストリーム・アイロニングと松澤等氏について詳しく知りたい方は下のリンク先もご参照ください。
エクストリーム・アイロニング・ジャパン http://www.exironingjapan.com/
男の隠れ家ONLINEでの松澤等氏の連載 http://otokonokakurega.net/blog/hobby/93/
……一生懸命考えたコピーがこれなのはご愛敬。もうひとつ「松澤氏のサインがスチームでにじむ!」というのもあったけど、サイン会にならないので却下。
ちなみに、来週あたり、新宿の書店さんでもハードコアな(?)サイン会を予定しています。詳しくはこちらでも告知します!
きのうは会社でのテレビ取材のあと、カフェ・ヒナタ屋で松澤氏と合流。
エクストリーム・アイロニング・フェアの一環であるオリジナルメニューができていた。
その名もブラック・アイロン・ケーキ! 男らしいスイーツです。450円なり。
基本はチョコっぽい味なんだけど、口にいれた瞬間、どこか懐かしい味がします。マジでうまいです。
ヒナタ屋さんは食べ物がとてもおいしいので、いくとついつい、飲み物2杯+カレーorタコライス+スイーツくらい食べてしまいます。
今日は午後から『そこにシワがあるから』の著者、松澤等氏のテレビ取材が弊社で行なわれるので出勤。どうせ片づけなきゃいけない仕事もあるので、午前10時には会社に行ってみた。だいたい土曜日も誰かいるものだが、午前中とあってまだ誰もいない。
どうせだれもいないのでBGMでも流しながら仕事しようと思い、カバンからCDを取り出す。
はい。心落ち着かすイージーリスニングには最適なAC/DCですw。久々の新作ブラック アイス
。
これはなかなかすごいです! 何がすごいって、久々の新作とは思えないほどの「同じじゃーん感」。さすが。クオリティを落とすことも上げることもなく、もう40年近く同じなのです。もはや、伝統工芸の世界です。でも買っちゃうんだよねー。メーカー側ももはや「偉大なるマンネリズム」と謳っているし……そんなのアリなのか。。。とはいえもちろん、オッサンたちのパワフルな演奏はそのままです。ウチの会社だと定年退職か役職定年かという世代の人々がこれだけ頑張っているのは素晴らしい。人を鼓舞するのに年齢は関係ないのだ!
しかし、さっそくPCに入れようとしたら、なんと、中身がカラ。。。
よくあることだけど、家でiPodに入れたときに取り出し忘れていたのでした。ああああーあああーあ、サンダー。まあいいや、仕事しよっと。
世界が待ち望んだ世紀のイベント、神保町のカフェ・ヒナタ屋にて、エクストリーム・アイロニング・フェアが始まりました! なんと年末までやってます!
意外と違和感なくおしゃれな感じですが、写真の中身は違和感ありまくりです。
カフェ内には、エクストリーム・ジャパンの歴史を彩る数々のアイロンとアイロン台も展示してあります。アイロンについても詳しくなるかもです。結構アットホームなカフェなせいもあって、実はアイロンセットが置いてあっても思いのほか変じゃないのが、逆に可笑しい気がします。
野外にはかかせない携帯コンロなどの小物も。ちなみにこのアイロンの呼称は「ターミネーター」。ほかにも富士山と相模湾を経験した「ピンクパンサー」なども。。。
その他、たくさんの写真の展示、Tシャツの販売、スタンプなどもあります。また、アイロン型スイーツ(昨日の時点ではまだ開発中でしたが)もそのうちに登場します。それから、運がよければ松澤氏やEIJメンバーの来店もあることでしょう。いずれにしても楽しげな感じにはなっていますので、ぜひ足を運んでみてください。
もちろん、このイベント抜きでも素敵なカフェですから、普通にお茶飲みに行ってみてください!
12月5日(金)18時からは、記念トークショー「松澤等のスチームな夜。」も開催。著者自らがアイロン掛けへの情熱を語ります!もちろん、アイロン掛け実演もあり。みなさんの「?」に対してもお答えします。
※トークショーは予約制です。
参加費1000円(1ドリンク付き)定員20名
ご予約・お問い合わせは下記までお願いします。
カフェ・ヒナタ屋
Tel.03-5848-7520
hinata.ya@ivory.mail.plapla.or.jp
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-10振天堂ビル4F
open 11:30/close 22:00(last-order 21:00)
定休日 日/月/祝
関東圏のみですが、今週金曜日(11/28)の20時からFM FUJIにエクストリーム・アイロニングの松澤氏が登場です。
番組名は「ラジカル・リーグ」。たぶん21時くらいからの出演です。
パーソナリティは波田陽区さん! 切って切られての対談となるのだろうか。。。
番組のウェブサイトはこちら。
※数時間ですが、14日予定で掲載してしまいましたが、28日に変更になりました。
11月9日(日曜日)は、ラジオのニッポン放送のイベント、ラウドパークじゃなかった「ラジオパーク」にエクストリーム・アイロニングの松澤氏が出演するというので、応援のために日比谷公園に行ってきた。
「高嶋ひでたけの特ダネラジオ」の中の特ダネさんのコーナーで紹介されたのだが、すでに3時ごろから日比谷公園内の各所で松澤氏はアイロニングをしていた。そして3時半過ぎには数百人が待つステージへ登場。司会の高嶋氏は最後まで「うーん、わからない」と言っていたが、一応、本の告知もできてよかったのではないかと思う。
松澤氏は、本当はあまり人前でアイロンをかけたいわけではないのだが、本の告知のために一肌脱いでくれたのだった。本当に感謝です!
昨日の夕方、神保町のカフェのHINATA-YA で一人仕事関係の書類を見ていたら携帯に『そこにシワがあるから』の著者、松澤氏から電話が。
「明日土曜日の13:00から二時間、新宿サザンテラスにいますので、サイン欲しい人は来てください、とmixiで呼びかけました。よかったら来てください」
ええええ。なんとゲリラ的な……近くには紀伊国屋とかあるのに、路上サイン会とは!
しかし、本来であればこれは私や会社が考えるべきことで、著者にここまでさせるとはまことにかたじけない。行ってみたらすごいことになっていたらどうしよう。すごい人だかりになっていたら。。。んー、そのときには紀伊国屋南口店に飛び込みでお願いして、場所を借りるなり、本を持っていくなりするか……
と、心配しながら前の日に眠りについたら、起きたら午後2時……あ、寝坊した。
すぐにエクストリーム・アイロニングTシャツを着込み、しかしシワくちゃだったので、これではいけないと速攻でアイロンをかけて、新宿へ。
現場につくと長蛇の列が……(-o-;)
(-"-;) 「す、すごい列じゃないですか!」
松「いや、こっちはクリスピー・ドーナツです」
(-"-;) 「あああ、そうか」
ということで、それでも肌寒いなか何人かの方が来てくださったようで、ありがたい話です。私も松澤氏にサインをもらいました。
ちなみにこの日はEIJメンバーの丹代氏も助っ人でいらっしゃっていました。これは結構レアなイベントだったかも!
いや、しかし近々本当の書店イベントも予定していますので、ぜひご期待ください。

『そこにシワがあるから』の著者、松澤等さんからエクストリーム・アイロニングTシャツをいただく。なかなかカッコいいです。これからはこれを着てPRに励みたいと思います。モチーフになっているのは、最強アイロンのコンフィグリップ。私も愛用しています。
背中は松澤氏の必殺エアリアルです。ちなみにコードがかたどっているのはEIJのホームグラウンドである筑波山なのだそうです。言われるまでわかりません。ちなみに、このTシャツのシワはあとでアイロンで普通に伸ばしました。
ほかにも、エクストリーム・アイロニングにはなかなかクールなTシャツがそろってます。アウターとして個性をアピールするもよし、インナーとして心の支えにするもよし。私も追加で買おうと思います。